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Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)

番組名:Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)
月光 投稿者:ダーン
今まで男役さんはきらびやかなお衣装を着ているからかっこいい!と思い込んでいた私に気づいた衝撃的な場面でした。永久輝さんは黒のシンプルなスーツ姿で、あまりのかっこよさに心を揺さぶられ月光の曲と共に永久輝さんに惹き込まれていくその一瞬一瞬が感動的な場面です。
2026月04月09日
番組名:Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)
魔法がかった景色に立ち会えました 投稿者:mimoza
幕開きの、あかさんの登場が、
千秋楽らしく優しい拍手で迎えられていて
じんわり胸が温かくなります。
あかさんの、花男らしくエレガントで気高く、ちょっとした遊び心を垣間見せる余裕がある佇まいが本当にかっこよくて、ずっと目が釘付けになるレビューですが、
Hot Rhythm (リズムの洪水)の、本舞台で娘役さんたちに囲まれる所のダンスを、
長く、Blu−rayと違う所を映してくださって本当に有難いです。
サヨナラショー、挨拶そしてカーテンコールと
思い出が無限大に詰まった、宝石箱のようなレヴューです。
袴姿の御三方は、理想を叶えた人そのものにみえて神々しく、ウットリと目が潤みます。
2026月03月03日
番組名:Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)
胸を打つ Jubilee 投稿者:あぃみ
プロローグといい、薄紫軍服の銀橋といい、あかちゃんのソロナンバーが綺麗な美声で痺れます。何回聴いても飽きません。すぐにもう一度聴きたくなります。
熱情は男役の真骨頂で、悶絶。カチャの表情の変化も赤い衣装も曲も振りも、コレよコレ!という最高の宝塚の男役の集約!
さすが宝塚歌劇110周年祝いのステージで、
思っていた以上の衝撃で見出したらもう止まらなく、
朝まで、エンドレスリピートが決定です!
2026月03月02日
番組名:Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)
ゆめゆめしく、キラッキラで幸せなレヴュー 投稿者:美由紀
『Jubilee』は、まるで薄あかりのついたベッドサイドで、
オルゴールを開いたように、まばゆく華々しいレヴューで、
見ているだけでうっとり幸せになります。

『凪七瑠海サヨナラショー』は
もう一本ショーが付いているように見応えがあり、こんなに早く放送があって感激です。

高貴であでやかな凪七さんのこれまでの足跡をめぐり、
綺城さんは歌い込まれた代表曲を表現力たっぷりに歌い上げられ、
同期に囲まれて銀橋での笑顔が眩しい泉さん。
歌唱力抜群の三名の、美声に惹き込まれて、
ときめきで天にも昇る気持ちになりました。
2026月03月02日
番組名:Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)
心に刻まれた舞台姿 投稿者:橘柚
凪七瑠海さんの宝塚最後の舞台、サヨナラショー、ご挨拶を改めて心穏やかに拝見し、感慨無量の一言に尽きます。
二十二年もの長い間、宝塚を続けてくださりありがとう存じます。
貴方が歩む道を、これまでもこれからも心の底から愛しています。
2026月03月01日
番組名:Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)
夢を見させてくれてありがとう。 投稿者:りんごパイ
宝塚の良さがギュッと詰まった、花組らしい美しいショーで、
特に月光の場面や黒燕尾など、集団芸の揃い方が細部まで見事でハイレベルだと感じました。

綺城さんが、サヨナラショーの中で
「どうやって伝えよう」を歌われていて、見事な歌唱力、その進化に唸らされました。
礼さんを応援する私といたしましては、この選曲だけで無条件に嬉しいものがあり、
当時ライブ配信で視聴した際にはその時の境遇と重ねて号泣しました。
胸のコサージュも組カラーめいて輝いてます。
ご挨拶でも、綺城さんや凪七さんから、多方面への愛と配慮を感じて、敵わないなと思いました。自分の力で今の位置を勝ち得た人は特別な輝きに満ちていて、素晴らしいです。
観終えて、暫く放心しました。
2026月03月01日
番組名:Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)
今日は記念日ー♪ 投稿者:Mana
客席降りで、ひとこちゃんや花組の皆様にハイタッチしてもらった思い出もあって、
ひとこちゃんが今やってるまでの公演で、
普通に一番大好き!♪(´ε` )
なショーです。

黒燕尾が、良質なひとあかで、涙ぐみました。
ひとあかは、ひとこちゃんの矢印がデッカいのがいいところなんですが、いつも以上に、特に挨拶で、同期愛が漲ってて、すごいなと思いました。
もし宝塚に入らなくても一生をかけて出会って!?なんてプロポーズすぎてどきどきしました。
記念日になるような、本当に最高の千秋楽でした♪
2026月03月01日
番組名:Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)
素晴らしいさよならショーで大泣き 投稿者:少年の夢
凪七瑠海カチャさんの22年間が詰まった
アルバムをめくっていくような構成で
1つ1つに思い出が走馬灯のように流れていきました。
初舞台の頃から僕も知っているだけに
なんだか自分の中での20年近い半生も
1つ1つ思い出し、感無量でした。

紫苑ゆうさんとすごく印象の重なるシルエットが
何度も何度もあったのも懐かしかったです。
演出の稲葉先生、本当にありがとう。
素晴らしいショーでした。
花組生徒さんたちの愛もとても伝わりました!
2026月03月01日