愛, Love Revue!(’25年花組・東京・千秋楽)
| 番組名:愛, Love Revue!(’25年花組・東京・千秋楽) | |
| 宝塚の歴史と伝統を浴びる | 投稿者:月下の覚醒は心のオアシス |
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| 初めて触れた宝塚作品でしたので、何も分かっていない状態で 愛, Love Revue!を拝見しました。 悪魔城の後に少し休憩して、さらにこんなにも踊れるなんて… ジェンヌさんって凄い…あまりにも凄い…とただただ驚くばかりでした。 悲壮感とカッコ良さが合わさった追憶の唄からパステルの洪水ラモーナ幻想。 これだけでもクライマックス感がすごいのに、まだまだ惜しみなく飛び出す夢の世界。 怪しげな愛の誘惑、キレキレのBad Power、可愛いロケット、濃密さに息詰まる熱愛のボレロ。 宝塚の歴史と伝統をこれでもかと浴びて圧倒されている所にフィナーレが来て これが噂に聞く大きな羽根!と、また泣いてしまいました。 最近はスカイステージでル・ポァゾンを見て、宝塚魂のスーツ回、レビュー回で学び 背景やこだわりを知ることができてより味わい深くなりました。 |
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| 2026月08月04日 | |
| 番組名:愛, Love Revue!(’25年花組・東京・千秋楽) | |
| 光り続けるラストステージ | 投稿者:Seiko |
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| 羽立光来さんの「ラモーナ」に心から感激しました。 当て書きの歌詞が本当にうれしく、胸が熱くなりました。 白井鐵造先生の「パリゼット」から生まれた名場面が、昭和から令和へ継承される栄誉を担われる感慨に、涙が滲みます。 段上の真ん中で歌われる羽立さんのご勇姿は、 ずっと見ていたくなるものでした。 ご挨拶では、男役18年にしてなお、キラキラと愛あるまなざし宝塚を向けられ、劇場中のすべての人へも優しさを降り注がれるお人柄に、改めて胸がいっぱいになりました。 花組男役冥利に尽きる輝きに、最後の一瞬まで魅せられました。 生まれ変わっても、絶対に宝塚の男役になってくださいね。 |
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| 2026月08月03日 | |
















