番組詳細
トップスター・ロングインタビュー#40「暁千星の魅力に迫る」

新星組トップスターに就任した暁千星のこれまでの道のりと今の想い、そしてこれからの星組についてロングインタビューでお届けします。暁は、2012年『華やかなりし日々』で初舞台を踏み、組回りを経て月組に配属。伸びやかでダイナミックなダンスと、長身で華やかな舞台姿で早くから注目を集めます。2014年『明日への指針 −センチュリー号の航海日誌−』で新人公演初主演を務め、翌年には日本初演となる月組公演『1789 −バスティーユの恋人たち−』でハンス・アクセル・フォン・フェルゼンに大抜擢。新人公演でも主演を果たし、確かな存在感を示しました。その後も、『A−EN』で宝塚バウホール公演初主演、2016年『NOBUNAGA<信長> −下天の夢−』で3度目の新人公演主演、2017年『Arkadia −アルカディア−』で宝塚バウホール公演単独主演を務めるなど、着実にキャリアを重ねていきます。2018年『エリザベート−愛と死の輪舞−』では、本公演でルドルフ役とエルマー役を、新人公演では大役トートを好演し、確かな実力を示しました。2022年には『ブエノスアイレスの風』で東上公演初主演を果たします。その後、星組に組替えとなり、2023年、博多座公演『ME AND MY GIRL』ではビル役・ジョン卿役に挑戦。2024年『RRR × TAKA""R""AZUKA 〜√Bheem〜』『VIOLETOPIA』より2番手に昇格し、『夜明けの光芒』で、2度目の東上公演主演を果たします。そして、2025年『ダンサ セレナータ』『Tiara Azul −Destino−II』が相手役・詩ちづるとともに新星組トップスターとしてのプレお披露目公演に。2026年1月1日に初日を迎える星組宝塚大劇場公演『恋する天動説』『DYNAMIC NOVA』が、大劇場でのお披露目公演となります。本番組では、トップスターとして歩み始めた暁千星が、今の気持ちや今後への想いなどを語ります。どうぞお見逃しなく。
主な出演者暁千星
| 放送日時 | |
|---|---|
| 2026年01月 | 22(21:00)、25(16:00)、27(08:00)、31(23:00) |
| 2026年02月 | 02(08:00)、08(19:30)、16(00:30)、19(16:00)、24(23:30)、28(19:00) |

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