番組詳細
エスペラント!(’25年星組・東京・千秋楽)字幕

どこか懐かしく、それでいて新しく、どこまでも宝塚。パリ・レビューでもなく、アメリカン・レビューでもない。110年の伝統の、その先へと続く、宝塚レビューの新たな時代へ。この青い星の上で継がれていく、願いと祈り、そして希望を讃えて、礼真琴と共に綴るファンタジック・タペストリー!作・演出は生田大和。'25年星組・東京宝塚劇場・千秋楽。礼真琴、暁千星 他。<第一章 プロローグ〜エスペラント!!!>希望を胸に抱くエスペラントの男Sが歌声で人々を「青い星」へと誘い、エスペラントたちが集う華やかなレヴューが幕を開ける。<第二章 間奏曲〜或る画家の見た景色(色彩のバレエ)>一人の画家(ペントリスト)の心が描く夢が色彩となって世界に広がり、画家は夢を描き続けることを誓う。<第三章 摩天楼迷宮〜黄昏に舞う、恋の色彩(銀杏並木)>摩天楼で出会ったヴィーノとヴィリーノが恋に落ち、新たな世界へと歩み始める。<第四章 水族館〜海底の魚たち(海底レヴュー)>画家は水族館で青い魚たちに魅了され海底の世界へ入り、地球の化身”Mr.ブルー”が降臨する壮大な海底レヴューが繰り広げられる。<第五章 命を求める、神の道化(人形小屋)>海の生物たちの宴が巨大な鯨”モンストロ”に襲われ、飲み込まれたアルレッキーノは人形師の支配を離れ、自由な一人の男として旅立つ。<第六章 青い星>「青い星」で巡る命の歓喜が”命の灯火”たちによって歌とダンスに昇華される。<第七章 ESPERANTO 111>「天国」から「青い星」へ旅立つ時、男のステップに若き魂たちが加わり、躍動する。<第八章 フィナーレ>集大成を迎えた紳士Sが多くの人々と共に踊り、万感の思いを込めて綴るラスト・ダンス。<第九章 グランド・パレード>主題歌とテーマ曲に乗せて、全出演者によるグランド・パレード。
主な出演者礼真琴、暁千星 他
| 放送日時 | |
|---|---|
| 2026年09月 | 06(00:45)、09(19:30)、12(14:45)、14(19:45)、20(22:30)、29(08:30) |
| 2026年11月 | 01(00:45) |
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阿修羅城の瞳 エスペラント! 投稿者:mayflower 礼真琴さん 退団公演 放映 有難うございました
リアタイ視聴する勇気は無くて…録画をしました が 直ぐには観れなくて
やっと 今日視聴
礼さんが 作り上げられた 星組
星組生の皆さんの 舞台に対する情熱 気迫 passion! 改めて確認致しました
サヨナラショーは 本当に素晴らしいショーで 感動と涙 涙
そして 有難い事に 全て 差替え無し! 本当にありがとうございました
ご挨拶以降は 礼さんの温かい お言葉やお人柄に 涙と笑いと…あの日と同じ気持ちが 蘇りました
これから 何度も 何度も 繰り返し視聴させて頂きます投稿日時:2026年09月07日
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あれから 投稿者:青い星 1年経った、あの日と同じ大雨の日の初回放送。
歌の差し替えやカットはあるのか、少しドキドキしていました。
まず摩天楼の場面、Blu−rayでも原曲での歌唱だった部分が日本語歌詞のライブになっていて、これだけでも感謝でしたが、さよならショーでの沢山の版権絡みの楽曲も全て差し替え無し!
本当にありがとうございます。
時間も忘れてラストまで見入ってしまいました。
映像で改めて見られて、あの日の感動が蘇りました。
出演者も客席も涙だったのに晴れやかな退団者の方々の姿が眩しくて.かけがえのないただ一つの星で巡り合ってくださったあの日々、忘れません。投稿日時:2026年09月06日

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