番組詳細
Jubilee(’25年花組・東京・千秋楽)字幕

宝塚歌劇110周年と新生花組の誕生を祝って、豪華絢爛な数々の場面で綴る祝祭感溢れるレヴュー。作・演出は稲葉太地。'25年花組・東京宝塚劇場・千秋楽。永久輝せあ、星空美咲/凪七瑠海 他。「S0 Introduction (ファンファーレ)」夜明けとともに、新たなプリンスの出現を待ち望む。「S1 Prologue (新たな花園)」夜明けとともに広がる花園で、紳士淑女が舞う中、待望のプリンスが降臨する。「S2 Girl Hunt (あの子を探して)」未来の恋人を探す三人の青年が花園を飛び回り、妖艶な女性に翻弄される。「S3 Secret Garden (秘密の祝祭)」夜、妖しい光を放つ花々に誘われ男たちが集い、一人の男を中心に一糸乱れぬ群舞が繰り広げる。男だけの秘密の祝祭。「S4A Aperitif (旅人)」旅人が登場し、美しい極楽鳥が舞う。「S4B Hot Rhythm (リズムの洪水)」星降る夜、紳士と淑女が世界中を魅了してきたリズムに乗せてパーティーを繰り広げている。「S5 Party is over (終わらないパーティ)」まだ見ぬ明日を目指し夜明けまで踊り上げる若者たち。「S6 Liberation (花は枯れた)」光が奪われ花も枯れた土地で、恐怖に怯える人々。そこに現れた男が人々を自由へ導き、光に向かって羽ばたく。「S7 Glory Day (戴冠式)」光に導かれた世界で、新たな王が司祭から冠を授かる。王は、これまでの道のりに関わった全ての人々を思い歌い踊り、固い信念を持ち多勢の人々と未来を見据える。「S8A Glory Day rep. (新たな時)」新たな王の誕生を祝い、一人の紳士が歌う。「S8B Glory Rockets (輝き)」王冠を彩る美しい宝石の帯たちが繰り広げるラインダンス。そして、フィナーレ、パレードへと続く。
主な出演者永久輝せあ、星空美咲/凪七瑠海 他
| 放送日時 | |
|---|---|
| 2026年03月 | 01(21:45)、06(19:00)、08(14:45)、11(00:45)、17(08:30)、25(19:30) |
| 2026年04月 | 19(00:45) |
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胸を打つ Jubilee 投稿者:あぃみ プロローグといい、薄紫軍服の銀橋といい、あかちゃんのソロナンバーが綺麗な美声で痺れます。何回聴いても飽きません。すぐにもう一度聴きたくなります。
熱情は男役の真骨頂で、悶絶。カチャの表情の変化も赤い衣装も曲も振りも、コレよコレ!という最高の宝塚の男役の集約!
さすが宝塚歌劇110周年祝いのステージで、
思っていた以上の衝撃で見出したらもう止まらなく、
朝まで、エンドレスリピートが決定です!投稿日時:2026年03月02日
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ゆめゆめしく、キラッキラで幸せなレヴュー 投稿者:美由紀 『Jubilee』は、まるで薄あかりのついたベッドサイドで、
オルゴールを開いたように、まばゆく華々しいレヴューで、
見ているだけでうっとり幸せになります。
『凪七瑠海サヨナラショー』は
もう一本ショーが付いているように見応えがあり、こんなに早く放送があって感激です。
高貴であでやかな凪七さんのこれまでの足跡をめぐり、
綺城さんは歌い込まれた代表曲を表現力たっぷりに歌い上げられ、
同期に囲まれて銀橋での笑顔が眩しい泉さん。
歌唱力抜群の三名の、美声に惹き込まれて、
ときめきで天にも昇る気持ちになりました。投稿日時:2026年03月02日
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心に刻まれた舞台姿 投稿者:橘柚 凪七瑠海さんの宝塚最後の舞台、サヨナラショー、ご挨拶を改めて心穏やかに拝見し、感慨無量の一言に尽きます。
二十二年もの長い間、宝塚を続けてくださりありがとう存じます。
貴方が歩む道を、これまでもこれからも心の底から愛しています。投稿日時:2026年03月01日

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