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RED STONE(’25年宙組・ドラマシティ)字幕

1920年のイギリス。ミュージックホール「PALLADIUM」で働くヴォードヴィリアンのアレックスは、イタリアからやって来た青年ジーノ、医療ボランティアの女性バーバラとの出会いをきっかけに、自身の先祖の人生と向き合う。三人を繋いだ“赤い石”に導かれるように展開していくミステリアスな物語。作・演出・振付は謝珠栄。'25年宙組・シアター・ドラマシティ。水美舞斗 他。1920年代、第一次世界大戦後の経済低迷にあえぐイギリス南西部の保養地バース。古都の小さなミュージックホール"PALLADIUM"で働くヴォードビリアンのアレックス・カニンガム(水美)は、街の人々に笑いを届けようと奮闘していた。ある日、彼は家族の復讐を誓うイタリア人出稼ぎ労働者ジーノ・ロッシ(鷹翔千空)と、医療ボランティアとして訪れていたバーバラ・ディーダラス(きよら羽龍)と運命的に出会う。ジーノが落としバーバラが拾った“赤い石”、そしてジーノを助けた事故の際にアレックスが見た“夢”。この二つの繋がりを解き明かす中で、アレックスは自身の祖父の人生、そして家族に隠された過去へと深く踏み込み、予期せぬ真実にたどり着く。それは偶然の巡り合わせか、それとも“赤い石”と祖先の導きによる必然だったのか…。

主な出演者水美舞斗 他

放送日時
2026年08月01(23:30)、05(13:30)、08(19:00)、10(22:45)、20(13:30)、25(09:45)

  • 未来に向けて始動!
    投稿者:猫ママ
    ダンスも、歌も、芝居も全力投球のマイティーは、いつも素敵です。宙組のみなさんとマイティーの熱量の高さを感じました。高翔さんとの芝居に、ほっこり感と安心感を感じたのは、私だけではないと思います。これから、ますます宙組が飛躍すことを祈っています。
    投稿日時:2026年08月06日
  • 温かいこのカンパニーが大好き!
    投稿者:エーデルワイス
    水美さんを迎えた宙組さんはどんな舞台を作られるのか、期待でドキドキワクワクでした。
    画面越しにでも飛んでくるアレックスのパワー(ほぼ全編歌って語って踊って動きっぱなし!)にまず圧倒されました!そして、バーバラの真っ直ぐさ、ルキーニの深い苦悩、父と子、そして仲間との絆…どんな場面も、どんな登場人物も、一つ一つが本当に心に沁みました。何よりも、出演者の皆さんから感じられたチームとしての強さと温かさが最高でした。
    謝先生、水美さん、カンパニーの皆さん、素敵な作品をありがとうございました。
    投稿日時:2026年08月04日
  • 久しぶりに見て気づいたこと
    投稿者:とんぼ
    自宅にBlu−rayがありますが、スカステさんで見られるという特別感で、深夜の初回放送拝見しました。
    失礼ながらあまり馴染みの無かった宙組の下級生の皆様、昨年は何度見ても覚えられませんでしたが、その後の大劇場公演でのご活躍を通し今では、あれ!ここにいらしたの?あの方もこの方も!と、発見の多い時間でした。
    好きな場面が多い作品ですが、特に高翔さんと水美さんの場面は本当の親子の様な安心感があり、大好きな時間でした。
    日常の疲れを吹き飛ばしてくださる水美さんの笑顔!
    深夜に元気になって寝られませんでした(笑)
    投稿日時:2026年08月03日

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