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王家に捧ぐ歌−オペラ「アイーダ」より−(東京・千秋楽)

番組名:王家に捧ぐ歌−オペラ「アイーダ」より−(東京・千秋楽)
アイーダ様素敵 投稿者:マキスミ
今年は、とうこさんが、退団される時に再度見られて本当に素敵でした。あの歌声を、もう二度と宝塚の舞台では聞くことが出来ないと、思うだけで寂しく又、あの時のアイーダさんのセリフで「戦いは、新たな憎しみが生まれる。」思い出されました。今回の退団公演でも人種差別の内容で同様のセリフに感動し涙しました。本当に、感動の舞台をありがとうございました。今後の活躍に期待したいです。
2009月04月20日
番組名:王家に捧ぐ歌−オペラ「アイーダ」より−(東京・千秋楽)
終戦記念日に改めて・・・ 投稿者:みゅーず
終戦記念日に放映されたことで、この作品の「平和への願い」を強く感じることができました。
また、今年星組主演男役に就任された安蘭けいさんがこのアイーダ役で大きく飛躍されたことを改めて感じながら、観せていただきました。本来男役でありながら、アイーダの声をとても魅力的に表現されていますよね。その役への情熱がアイーダの信念と重なりあって、とても心打たれました。
平和な世であるからこそ、こんな尊い感動を受け止めることができる、そんな幸せを改めて思うことができた一日でした。
2007月08月16日
番組名:王家に捧ぐ歌−オペラ「アイーダ」より−(東京・千秋楽)
王家デー 投稿者:盆休み
プロダクションノート、東宝千秋楽、そして東宝版ナウオンと豪華三本立ての王家デーを満喫しました。やっぱりこの作品が大〜好き!と再認識です。
来月には中日版がナウオン共々放送予定でとっても嬉しいです。
ついでに宝塚版もナウオン共々是非放送してくださいね。
2007月08月15日
番組名:王家に捧ぐ歌−オペラ「アイーダ」より−(東京・千秋楽)
すばらしいです!! 投稿者:ゆうこ
やっぱり「王家」はいいな〜。はじめてみるナウオンとともに楽しませて頂きました。ラダメスとアイーダコンビに嫉妬する檀ちゃん&うめちゃんがとてもかわいかったです。
本編はいうことなし!宝塚なんだけど、なまなましいというか、
汗や息づかいをとても感じる舞台で、芝居自体あまり見る事がなかった私を、こんなにも感動させてしまった皆様に感謝です!
2006月10月30日
番組名:王家に捧ぐ歌−オペラ「アイーダ」より−(東京・千秋楽)
感動の嵐でしたよぉぉ 投稿者:左腕
ナウオンに続いて、この千秋楽の公演映像も初めて見ました!
他の方も書いておられましたが、ほんと、言葉が無い…というか、陳腐な褒め言葉を並べたくないくらい感動でしたー。
鳥肌・涙・満面の笑み・嗚咽(笑)…←これらの連続。
素晴らしい。ブラボーですっ。
…しつこいくらい賞賛してますが^^、
どこがどうとかではなく、これは集大成以上。もうすべてが限界を超越してますね。
最終的に、「ラダメスとアイーダ万歳!」。
ワタルさんと瞳子さん、なんてステキなんでしょう(感涙)。
そして、誰よりも男らしかったアムネリス様・壇ちゃんを讃えましょう☆
2006月10月29日
番組名:王家に捧ぐ歌−オペラ「アイーダ」より−(東京・千秋楽)
言葉がない・・・ 投稿者:たからづか!!
番組表を見ていて気になり、テレビをつけました。始まって見ていくうちになんと大好きなとうこさんが、娘役ではありませんか!!驚いて食い入るようにみていると、とってもきれいである事に気がつきました。素顔もとってもきれいなとうこさん。アイーダにはぴったり!!だと思いました。わたるさんと並ぶとさらに女らしくみえてどこか、不思議な感じがします。許されざる恋をしているアイーダとラダメス、そしてラダメスを愛しているエジプトの王女の檀ちゃんアムネリス、この三角関係がどんどん夢中にさせました。2人の気持ちが通じ、抱き合うシーンではとっても幸せそうでした。最後のシーンでは、涙を誘われ最高な作品でした
2006月10月15日

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